7月2日(土)、佐久市望月総合体育館およびグラウンドで「全日本自治体職員等スポーツ大会 第38回長野県大会」が開催されました。バレーボールと野球の2種目が行われ、バレーボールでは「昭和伊南病院職員労働組合」、野球では「松本市職員労働組合」がそれぞれ優勝を飾りました。両チームは7月30日に大町市で開催される地連大会に駒を進めます。

なお、地連大会の規定として、開催県本部の出場チームは自動的に全国大会の出場権が得られます。本年は野球が全国大会の種目となることから、松本市職労チームは9月に大阪で行われる全国大会への出場も県大会優勝と同時に獲得しました。

 

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野球の部優勝の松本市職労チーム。ユニフォームを2着用意するなど万全の体制で優勝を勝ち取りました。

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バレーボールの部優勝の昭和伊南病院労働組合チーム。プレイごとに笑顔と元気な声をかけあうチームワークの良さで勝利をつかみました。

 

 

 

 

 

 

 

 

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